201903.15

とうおん舞台芸術アカデミー 2019年4月スタート!!

「何かを変えたいと思っているあなた 大きな夢につながるはじめの一歩を踏み出そう!」 演出家・忠の仁総合指揮のもと、舞台芸術を構成する基本的要素(歌唱・ダンス・芝居など)を専門の講師から総合的に学べるアカデミーです。 坊っちゃん劇場や外部講師による特別講座などを通じて幅広く感性を養い、これらを通じて、自ら考え、成長し続けることができる人材の育成を目指すものです。 『誰しも自分の中に「気づかなかった才能」があります。一人ひとりがその才能を開花させ、未来の可能性を見出すことが大切だと思っています。「とうおん舞台芸術アカデミー」では、希望者に広く門戸を広げ、舞台芸術に関する幅広い分野のレッスンを行うことで、舞台芸術の新しい発信基地になる事を目指しています。ここから、明日のミュージカルスターが誕生することを願っています。   アカデミー長 忠の仁』 講師:忠の仁(ミュージカル演技実習、ミュージカル論)    浅井ひとみ(クラシック・バレエ)    斉藤かおる(東温で作るシェイクスピア)    田内宏幸(水軍太鼓)    高山力造(舞台演技入門)    松井愛(ゼロから始める歌の講座)    村中 弘和(ジャズダンス、タップダンス、ペアダンス)    山田愛子(民舞の基本)    脇山尚美(シアタージャズ) 会場:東温アートヴィレッジセンター シアターNEST・アトリエNEST・リハーサルホールNEST    東温市見奈良1125番地 レスパスシティ/クールス・モール2F *自分で選べるレッスン(1レッスン1,500円 価格は税込) *舞台経験豊富な講師陣 *「体験レッスン券」で1レッスン1,000円に *受講資格は小学校4年生以上(それ以下は要相談) *入会金5,000円(坊っちゃん劇場鑑賞券1枚付き) お得なレギュラーパス・アドバンスパスがあります。 *レギュラーパスは、8回分¥10,000(1レッスン¥1,250=2ヶ月有効) *さらに上を目指す方のためのアドバンスレッスンを設けます。 *アドバンスレッスン生には、アドバンスパス(¥12,000=1ヶ月有効)を用意。  アドバンスパスは、どのレッスンでも無制限に受講可、坊っちゃん劇場鑑賞券1枚付き。 *年度末(2月〜3月)には、各レッスンでの成果を披露する発表会を行います。 *年度途中に、坊っちゃん劇場出演者、舞台制作関係者による特別レッスンを開催します。 【問合せ・申込み先】 下記の電話番号またはメールアドレスまでお問合せ・お申込みください。 東温アートヴィレッジセンター TEL:089−990−7210 Mail:info@art-village-toon.jp

201901.28

一次審査通過者が発表されました【TOON戯曲賞2018】

一次審査通過者を発表させて戴きます。 下記の5人の方が3月17日(日)に開催される最終公開審査会に推薦されました。 作品名:「草の家」     劇作家名:守安 久仁子 (岡山県岡山市在住) 作品名:「ペルシャの家路」 劇作家名:山田 めい (広島県東広島市在住) 作品名:「地球と金魚」   劇作家名:上原 裕美 (大阪府大阪市在住) 作品名:「滲む山」     劇作家名:稲田 真理 (大阪府大阪市在住) 作品名:「回る」      劇作家名:藤井 友紀 (広島県安芸郡) 全国からたくさんのご応募ありがとうございました。

201812.30

「TOON戯曲賞2018」日本全国から45作品のご応募を戴きました。

「TOON戯曲賞2018」は11月15日に締切ました。 北海道から沖縄まで、まさに日本全国から 45作品のご応募を戴きました。 中四国では初めての戯曲賞で、ネームバリューも無い中で、ご応募くださった 劇作家の皆さまに心より感謝申し上げます。 現在45本の作品は、一次審査に入っております。 一次審査員の方々は、劇作家・演出家の方々にお願いしておりますので 審査の結果は、2019年1月末までに、このページで発表させて頂きます。 一次審査を通過し、二次審査(公開審査)に進まれた方々には、 改めまして、こちらから二次審査にご参加戴くよう、ご案内をさせて戴きます。 落ち着かない年末年始となりまして恐縮ですが、良い新年になりますよう 祈念いたしております。

201811.08

「TOON戯曲賞2018」 応募〆切について

「TOON戯曲賞2018」 の応募〆切が迫って参りました。 沢山のご応募お待ちしております。 提出部数が7部と多いですので、発送までには時間がかかります。 事前の準備などよろしくお願いします。 応募をご予定の方へご案内 〆切日・・・11月15日(木) ☆郵便局よりの投函・・・11/15消印有効 ☆宅急便・・・11/15受付日の記入をしてもらってください。

201810.10

日程訂正のお知らせ

「インド音楽の世界 バーンスリー奏者 寺原太郎氏によるライブ&ワークショップ」について、広報とうおん10月号(P.8)で告知した日程に誤りがございました。  お詫びして訂正申し上げます。 正しくは、下記の通りです。 ■日時:11月2日(金)19時〜 ワークショップ  場所:東温アートヴィレッジセンター アトリエNEST  料金:2,000円 ■日時:11月3日(土・祝)19時〜 ライブ  場所:東温アートヴィレッジセンター シアターNEST  料金:(予約) 2,500円 (当日) 3,000円 [問い合わせ・お申し込み]  東温アートヴィレッジセンター 電話:089−990−7210

201807.30

キッズミュージカル出演者等募集について

愛媛県東温市(とうおんし)では、舞台芸術を中心とした新しいまちづくり事業「アートヴィレッジとうおん構想」が本格始動しています。 昨年度、「城ノブ~愛媛のマザー・テレサ」を上演し大好評をいただいた東温市民ミュージカル。 その第2弾として、今年度は小学校4年生から高校3年生までを対象としたキッズミュージカルを制作することになりました。 初心者大歓迎!です。坊っちゃん劇場のスタッフによる丁寧な指導が受けられますよ♪ なお、出演者はオーディションで決定します。歌・ダンス・演技・面接による簡単な審査です。 同時に、ボランティアスタッフも募集中です。公演に必要な大道具・小道具・衣装づくりや音響・照明・練習/本番のサポートをお願いします! 詳しくは、東温市ホームページをご覧ください。 ご応募お待ちしております♪

201807.10

「アートヴィレッジTOON戯曲賞2018」5人の審査員が確定しました。

お待たせしました! 「アートヴィレッジTOON戯曲賞2018」5人の審査員が確定しました。 それぞれに作風の異なる方々です。 たくさんの方のご応募をお待ちしています。 ☆篠原久美子(劇作家)  劇団劇作家代表。2005年『ヒトノカケラ』で鶴屋南北戯曲賞ノミネート。2013年『空の村号』で第48回斎田喬戯曲賞受賞。演劇教育にも携わり、各地で劇作ワークショップなどを行っている。 ☆坂手洋二(劇作家・演出家) 83年、燐光群を旗揚げ。作品に『くじらの墓標』『神々の国の首都』『天皇と接吻』『ブラインド・タッチ』『だるまさんがころんだ』『星の息子』等。03年 『屋根裏』で読売文学賞受賞。 ☆鈴江 俊郎(劇作家・演出家) オフィス白ヒ沼主宰。岸田國士戯曲賞、文化庁芸術祭賞大賞、OMS戯曲賞、シアターコクーン戯曲賞など。戯曲は英独露インドネシア語に翻訳され海外でも紹介されている。 ☆松井 周(劇作家・演出家・俳優) 1996 年劇団「青年団」に俳優として入団後、2007年に劇団「サンプル」を旗揚げ、青年団から独立。2011年に『自慢の息子』で岸田國士戯曲賞を受賞。2018年7月~8月にホリプロ『レインマン』(新国立劇場中劇場他)の演出を控える。 ☆矢内原美邦 (ニブロール主宰・振付家・劇作家・演出家) 日常的身振りをベースに独自の振付で国内世界各地のダンスフェスティバルなどに招聘。2012年岸田國士戯曲賞を受賞。美術作品の制作も行い、上海ビエンナーレ、大原美術館、森美術館などの展覧会に参加。2007年第1回日本ダンスフォーラム大賞他受賞歴多数。

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